東京・大阪・愛知・兵庫・京都・神奈川・その他どこでもオンライン対応可能!任意売却や住宅ローンの相談所

きっとリセットできる任意売却専門相談室

土日祝も受付中

千里コンサルティングオフィス株式会社

お気軽にご相談ください 無料相談 秘密厳守 0120355064 営業時間 9:00~20:00(土・日・祝もOK)

メールでのご相談はこちら

ホーム任意売却の解決事例 > 30代で会社がまさかの業績悪化、収入激減

任意売却の解決事例

30代で会社がまさかの業績悪化、収入激減

大阪府住在のM様の事例

住  所:大阪府吹田市
職  業:会社員
年  齢:40代
家族構成:妻、息子2人
債務残額:3,200万円
売却残額:2,000万円

Mさんは、28歳の頃に3,500万円でマイホームを購入しました。安定した会社に勤めているという安心感もあり、若いうちからコツコツとローンを払っていくほうが、後が楽だと考えたそうです。

ところが、マイホーム購入から5年と経たないうちに会社の業績が急降下。当てにしていたボーナスはもらえなくなり、程なくして給料も下がってしまいました。それでも倹約しながらローンを支払い続けたものの、10年経つ頃にはマイホームの時価が2,000万円に下落。ローンにあえぎながら守るほどの価値はないと割り切って、マイホームを手放すことを決意したそうです。

借金を少しでも減らすためには、競売だけは避けたい

2人の子供がいるMさんにとって、最大の目的は、借金を極力残さないことでした。そのため、売値が安くなる競売は絶対に避け、少しでも良い条件で任意売却できるようにサポートさせて頂きました。債権者や家の購入希望者と何度も話し合った末に、ほぼ相場の価格での売却に成功したのです。

無理のない返済計画を立てて、新生活をスタート

ローン残高3,200万円のうち、約2,000万円を売却価格で返済することができました。 残債は毎月無理のないペースで返済していけることになり、Mさん一家は無事に新生活をスタートされました。

  • 0120-15-2020

営業時間 9:00~20:00(土・日・祝もOK)

メールからのご相談・お問い合わせは、コチラ