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任意売却の解決事例

3年前に別れた夫が住宅ローンを滞納

大阪府住在のA様の事例

住  所:大阪府豊中市
職  業:介護職
年  齢:30代
家族構成:娘
債務残額:2,700万円
売却残額:2,300万円

Aさんは京都府出身の男性と結婚して、京都のマンションを購入しました。
ですが、娘が7歳になった頃に離婚。
Aさんは、娘を連れて生まれ育った大阪へと戻りました。

それから3年が経って、音信不通だった元夫から突然連絡があったそうです。
なんと、「住宅ローンが支払えなくて、マンションを競売にかけられることになった」というのです。

大阪にいながら、京都の任意売却について相談できる

Aさんは、まず弊社の大阪本社に相談に来られました。弊社なら京都にもオフィスがあるので、京都のマンションについて相談しやすいと考えたそうです。
そこで、まずは大阪本社のスタッフが詳しくお話を伺いました。Aさんは京都のマンションの連帯保証人になっているので、元夫に返済能力がなくなったら、返済義務はAさんに回ってきます。
そのため、競売で安く売却される前に、任意売却して少しでも残債を減らすことをご提案しました。

大阪と京都の連携プレーで問題解決へ

Aさんは、弊社の京都オフィスのスタッフと共に、元夫を説得に行きました。元夫も任意売却に同意し、京都オフィスを中心にマンションの売却活動が始まりました。
結果、競売にかけられた場合よりはるかに高い価格での売却に成功しました。その後、元夫の債務整理の目処も立ち、Aさんが借金を負わずにすみました。

  • 0120-15-2020

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